・外出を、ファッションショーだと思って、表現する。
・ジャンルを絞ると、切り口を変えなくては、同じ話になり、見た方は、心離れしていく。
・何か知ってる人より、知らない人の方が、多数派なものが多い。だから、情報発信には、価値がある。
・自分なんてと思わなくて良い。自分は、過大評価くらいで、丁度良い。人は深く、自分を知らなくて、自分は自分の努力を、知っているのだから。
・最高の恋人になろうとすれば、恋愛は、ラブラブになる。
・私のアイドルの好みは、見た目の第一印象で、気になり始めて、中身が良いと、そのグループの推しメンバーになる。だから、色んなアイドルに、好きなメンバーがいるが、その頂点は、乃木坂46の池田瑛紗だ。私が、公式ブログを読むくらい、アイドルとして、最強だと思っている。
・指原莉乃プロデュースの=LOVEにも、可愛いメンバーがいる。金髪の齋藤樹愛羅だ。金髪が似合うから可愛くて、注目度が上がった。やはり、アイドルは、メンバー力が、大切だと思う。
・成功に、努力は必要だ。
・自分の価値観で生きて良い。個性は、自分らしくて良い。
・自分を、凄いと思って良い。向上を止めないなら良い。
・小学生の時に、漢字を書いて、覚えたように、アウトプットは、勉強になる。
・私は、恋愛ガツガツ系ではない。今は、むしろ、ソロ活の方が、マイペースで、楽しめて、良いくらいだ。
・自宅が1番、ストレスが無い。だから、私はインドアだ。
・どんな基準で考えるかは、自分次第だ。
・何かの文学賞とか、オーディションを目指す時は、競争率を考えて、自分を磨くのが大事。
・人は、地球ドラマの1つ。
・お金は、お客様が、与えてくれる。だから、大切にする、必要がある。
・お客様は、ビジネスの鏡。
・試行錯誤して、ビジネスを改善する。それが、サクセスロードだ。
・ゆとり1人時間があれば、ストレスな生活を、癒やすことが出来る。
・コミュニケーションは、完璧ではなくて良い。下手でも良い。
・今の自分で、どんな幸せを掴めるか。それを極める。
・安全な世界で生きる。それが、本当の幸せなんだ。
・妻は夫を大切にして、夫は、妻を大切にするのが、大事だ。
・人には、一貫性がある。一途に、思い続ける習性がある。アイドルオタクのように。
・幸せな国作りも、大切だが、生死に関わる、平和な国作りも、大切。
・計画的に生きれば、安心感がある。
・偉人も、スポットライトの当たらない時期があった。その先に、成功があった。
・大恋愛は、良い思い出になる。
・一人ひとり、違う人間。家族でも、違いが沢山あるんだ。
・心に、情熱を持って生きている。それが、楽しい。
・ファンの心が、離れないようにする。ギブの精神が大切。
・相手は、何を大切にしている価値観か。それを理解すること。
・対人運、恋愛運、仕事運、健康運、それぞれ、生き方で、運を良くする。
・地球は、命の集合体。
・私がもし、異世界へ行ったら、ギルドを探して、簡単な仕事を探す。そして、図書館で、世界について学び、賢く生きる。
・朝の駅前を、自転車で通ると、走って駅に向かう人を、結構見かける。遅刻ギリギリな人は、沢山いるようだ。
・アイドルも、同じ世界で生きている。どこかで、頑張ってる。私も頑張りたい。
・ホラー小説が、苦手な人は、よくいる。私も、ホラー小説は、あまり読まないし、note小説も、事件の描写があると、読みのを止めたくなる。
・私は、高校時代、頑張ったことは、友達と、仲良くすることと、テレビゲームだった。改善点が、いくつもある時期だ。
・自画自賛を、沢山して良い。それで、幸せになろう。
・乃木坂46のありがちな恋愛は、隠れた名曲だと思う。別れた元カノのこと、考えてみた。誰といるかは、知らないが、幸せであれば、良いと思う。
・読書出来る人は、人生時間に、ゆとりがある人。がむしゃらに、ネットビジネスしてた時は、読書もテレビを見るのも、出来なかった。そんな日々を乗り越えて、私は稼いだ。
・個性的な人も良いし、個性が無い人も、安心感があって良い。
・Spotifyの今年の私のまとめを見た所、1番聴いた音楽アーティストは、植松伸夫だった。つまり、ファイナルファンタジーシリーズの音楽だ。2番目は、浜崎あゆみだった。1年で1番Spotifyを聴いた日は、1月3日だった。私は年間で、約28日時間、Spotifyを聴いていたらしい。かなりのベビーユーザー。ありがとう。Spotifyの無料プラン。
・自分のビジネスの課題は何か。考えて解決する。
・学びを気づいた時が、快感。そして、SNS投稿するのも、快感。
・速読が、学びのタイムパフォーマンスを上げる方法。早く読むのを心がけて、読み続ければ、速読は、身につく。
・SNSは、目立つが勝つ。自分の良さを、知ってもらおう。
・仕事が出来ない新人がいるのは、教育をちゃんとやらない、先輩の責任でもある。
0 件のコメント:
コメントを投稿